今週の一匣
京極夏彦の文庫版「巷説百物語」シリーズ特装版BOXセット。あまりに高いので最後まで買おうか悩んだ逸品(文庫本八冊で四万五千円よ?)。第一印象はとにかく重い! 汚すのもったいなくて読める気がしません。
(Oct. 24, 2026)
京極夏彦の文庫版「巷説百物語」シリーズ特装版BOXセット。あまりに高いので最後まで買おうか悩んだ逸品(文庫本八冊で四万五千円よ?)。第一印象はとにかく重い! 汚すのもったいなくて読める気がしません。
(Oct. 24, 2026)
フィービー・ブリッジャーズの新譜『Lost Weekend』。これもそろそろ買わなくてもいいかなと悩んだ末に入手したのだけれど、ブックレットが豪華で満足感が高かった。
(Oct. 12, 2026)
ローリング・ストーンズの新譜をようやく入手。最近は持っているのにどこにあるのかわからないCDが多すぎて、そろそろ買うのはやめようかなって気がしてきているんだけれど、まぁ、ストーンズだしねということで。ただ、アナログ盤は価格高騰が著しいので、ひとまずCDだけ。
(Sep. 27, 2026)
『ピカソ meets ポール・スミス』と題した展覧会が開催中なのをいまさら知って観にいってきた。美術館はおよそ八年ぶり。ポール・スミスのスーツを最後に買ったのは…。
(Sep. 13, 2026)
ミニチュアダックスフントみたいな入道雲。
(Aug. 17, 2026)
今月の一冊は柴田元幸先生の翻訳による『サリンジャー初期短篇全集』。これ一冊で『ナイン・ストーリーズ』以前の短編が網羅されているという噂の、千円札三枚で手に入るコスパ最高の単行本。
(Aug. 02, 2026)
還暦祝いで買い集めた宮本浩次が表紙の雑誌あれこれ。
(Jul. 20, 2026)
今月の村上春樹は三年ぶりの長編小説(発売日に買ったけど読むのはたぶん再来週)。
(Jul. 04, 2026)
宮本浩次の最新ソロ・アルバム『I AM HERO』初回盤二種類。本日は宮本の誕生日。ハッピー・バースデイ! 祝・生誕六十年。
(Jun. 12, 2026)
アナログ道楽・ずとまよ編・その二。『潜潜話』と『沈香学』。
(May. 31, 2026)
アナログ道楽・ずとまよ編・其の一。『ぐされ』の初回盤(180g重量盤)と再発盤(通常盤)。アートワークは同じだと思っていたら、新しい方(左)はこすれてディスクの跡がついたような加工がしてあった。ちゃんと見分けがついてありがたい。
(May. 15, 2026)
ザ・キュアーでもっとも印象的なアートワークといえばこれ。『Boys Don't Cry』の12インチ盤。再発された!って喜び勇んで手に入れてから、昔のバージョンとはデザインが変わっていることに気がついた。そういや昔のはロバート・スミスの後ろ姿だったっけ…。違うじゃん。
(May. 02, 2026)
『形藻土』リリースとともにこの一か月くらいに届いた《ずとまよ》関連の品々(ラジカセとヘッドフォン含む)。
(Apr. 11, 2026)
ヨルシカのn-bunaによる前代未聞の書簡型小説『二人称』。娘が買ったのを借りて読んだのだけれど、こんなものを作ったn-bunaと講談社の労力を労う意味で、半年くらいしても在庫が残っているようだったら俺も買おうかと思いました。まぁ、いますぐ買えよって話もあるけど、欲しいと思った人の手に届かないと悪いじゃん?
(Mar. 23, 2026)
ずとまよコラボのオーディオ・グッズその二。ヤマハのスタジオモニターヘッドホン。
(Mar. 15, 2026)
ずとまよプロデュースのラジカセを買った。でかい。
(Mar. 08, 2026)
現在読書中の『薔薇の名前』。完全版が出た直後に、わざわざ古いほうを読んでいるのは、こっちのほうが装丁が好きだったから。
(Feb. 21, 2026)
アナログ道楽・キュアー新譜編。
(Feb. 09, 2026)
永代橋から見た風景。この年末年始は仕事で右手に映っているビルのひとつに毎日のように通っている。
(Jan. 25, 2026)
今年のライブ初めは宮本浩次@日本武道館! 会場にはこの日もRADWIMPSからの花が飾られていた。
(Jan. 12, 2026)