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2020-08-03J1 第8節・大分-鹿島
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2020-07-29J1 第7節・鹿島-F東京
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マン・オブ・スティール

ザック・スナイダー監督/ヘンリー・カヴィル、エイミー・アダムス/2013年/アメリカ/Amazon Prime Video

マン・オブ・スティール(字幕版)

 『ウォッチメン』の監督ザック・スナイダーによる『スーパーマン』のリメイク版。
 DCエスクテンデッド・ユニバースというシリーズの第一作目で、それにつづく第二弾の『バットマン vs スーパーマン』に興味があったので、先にこれを観ておくことにした。
 この映画、まずはキャスティングが豪華で驚いた。
 スーパーマンことクラーク・ケントを演じる主演のヘンリー・カヴァルこそマイナーだけれど、クリプトン人であるその父親がラッセル・クロウ、地球での養父母がケヴィン・コスナーにダイアン・レイン、のちに恋人となる新聞記者のロイス・レイン役がエイミー・アダムスで、その上司がローレンス・フィッシュバーン、敵の将軍がマイケル・シャノンと、まわりを囲む俳優陣にオスカー受賞者を含む主演級がずらり。この内容でこの豪華さはいささか無駄なのでは……と思ってしまった。
 でもまぁ、『スーパーマン』ってクリストファー・リーヴが主演を務めた1978年の実写版でも今回のラッセル・クロウの役どころをマーロン・ブランドが演じていたり、敵役でジーン・ハックマンが出演していたそうなので、キャスティングの豪華さはある種の伝統なのかもしれない。
 この映画でもうひとつ驚いたのが、その破壊シーンの過剰さ。スーパーマンと敵との戦闘シーンでマンハッタンが遠慮なく破壊されまくる。その模様はまるでゴジラのようなモンスター映画か大災害映画のよう。そこまで破壊しちゃうのはどうなんだって思わずにいられなかった。宇宙人であるスーパーマンの戦いに巻き込まれて過剰な被害が出る展開には、なんとなくいたたまれない気分になってしまった。
 ザック・スナイダーによる演出もところどころ不親切でわかりにくいし――赤ん坊のまま地球に送り込まれたスーパーマンが次のシーンでいきなり成人していたり、突然北極の宇宙船に登場したりと、説明不足でとまどってしまうようなシーンがあちこちにある――無駄に豪華なキャスティングと過剰な被害ばかりが印象的な、これってどうなんだって思ってしまうようなスーパーヒーロー映画だった。
(Jul. 29, 2020)

大分トリニータ1-4鹿島アントラーズ

J1・第8節/2020年8月1日(土)/昭和電工ドーム大分/DAZN

 今年初めて、勝てるだろうと思った試合にちゃんと勝ってくれた。先制されたときにはどうなることかと思ったけれど、その後にエヴェラウドがよもやのハットトリック。最後は後半ロスタイムに途中出場の3人の連携から伊藤翔のゴールが決まり、4-1という大勝で終わった大分でのアウェイの一戦。
 この日のスタメンに名を連ねた11人は曽ヶ端、広瀬、犬飼、町田、永戸、三竿、レオ・シルバ、遠藤、和泉、土居、エヴェラウドというメンツ。途中出場は白崎、永木、荒木、伊藤翔の4人だった。
 なぜかクォン・スンテがいなくて、曽ヶ端が今季初スタメン。あとファン・アラーノもベンチに入っていなかった。ここ半月くらいは週一試合しかないから、それなりに楽なのになぜいないのか。怪我でしょうかね。真相は不明。
 対する大分では、知っている名前は元鹿島の三竿雄斗と五輪代表の岩田智輝、川崎からレンタル中の知念慶の3人だけ。今年は天敵・藤本もいないし、さすがに2年連続じゃ負けないだろうと思っていたのに、いきなり開始5分で失点を許してしまう。
 決めたのはFWの高澤という23歳の選手(そんなに若く見えなかったけど)。ゴール向かって左寄りの高い位置でフリーでボールを持つと、思い切りよくミドルを打ってきた。これに曽ヶ端が逆をつかれ、あっさり失点。
 曽ヶ端、あそこで逆をとられるとは、やっぱ年齢的にもうそろそろ限界じゃないか……。
 彼がJリーグでプレーするのにふさわしくないとまでは言わないけれど、でもさすがにいまでも一流だというには無理がある。でもって、優勝を狙うチームのGKは一流でなくてはいけないでしょう。鹿島が必ず優勝しなくてはいけないチームだとするならば、曽ヶ端にはそろそろ身の振り方を考えてもらったほうがいいと思う。
 でもまあ、GKということでいうと、この日の大分の高木駿というGKもすごく安定感がなかった。和泉を倒してPKを与えた場面とか、あからさまに体当たりしているし。ヴェルディのユースから明大経由で川崎に入り、その後は川崎と千葉を行ったり来たりしてきたらしいけれど、さすがにこの日みたいなプレーをしていたら、川崎じゃレギュラー取れないよなぁって思ってしまった。
 先制点の場面では曽ヶ端もあれだったけれど、鹿島の守備陣もよくなかった。あの位置で攻撃的な選手をフリーにしたら、失点をGKのせいにはできない。昔は日本代表がよくあのくらいの位置から失点してたよなぁって思った。ああいう失点をあまり見なくなったってことは、それだけ日本のサッカーが進化している証なんだろう。
 まぁ、そんなわけで先制されてはしまったものの、幸いリードを許していた時間はそれほど長くなかった。前半15分に相手の不用意なバックパスを奪ったエヴェラウドがGKと一対一のチャンスを冷静に決めて同点に追いつく。
 エヴェラウドはその後も和泉がもらったPKを決めて前半のうちに逆転。さらには後半に入って、遠藤の右サイドからのスルーパスから土居のナイスなアシストを受けて、最後は転びそうになりながら(危なっかしい)なんとかシュートを決め、ハットトリックを達成してみせた。
 このあいだの試合でエヴェラウドの決定力のなさをまるで日本人のようだと書いたけれど、この日の彼はひとあじ違った。やっぱブラジル人はこうでないと。しかしまぁ、このハットトリックで通算5ゴールとして、いきなり得点王ランキングの2位タイですよ。エヴェラウドが得点王争いに割って入るとは思ってもみなかった。――とはいえ、今年は柏のオルンガがやばいので(すでに8点)、得点王への道は険しいそうだ。
 ということで、この日のMVPは間違いなくエヴェラウド。でも後半のロスタイムに取った駄目押しの4点目も意外と大事だと思う。というのも、得点に絡んだのが、荒木、白崎、伊藤翔という、途中出場の3人だったから。しかもみんな出番はわずか10分足らずの一桁台。
 白崎が出てきたのは後半39分で、荒木と伊藤翔に至っては、ロスタイムが3分近く過ぎてからだ。プレー時間はわずか2分足らず。勝っている試合でわざわざ時間稼ぎのためにそんな選手交替させなくたっていいじゃん、モチベーションだだ下がりだろうよって、ザーゴ采配ににひとり文句をいっていたら、最後のワンプレーでそんな選手たちが見事な連携を見せてゴールを奪ってみせてくれてしまった。わずか2分でも取れるときには取れるもんすねぇ……。
 といことで、この日の試合は伊藤翔の今季初ゴールが決まってすぐに終了の笛。終わりよければすべてよしじゃないけれど、意外性のある結末がエヴェラウドのハットトリックに花を添えた気持ちのいい試合でした。
 そういや、試合前のセレモニーで大分の選手が通算100試合出場とかで花束を贈呈されていて、そのあとの記念撮影に奥様と一緒に三竿健斗が加わっていたので、なぜ? と思ったらそれが兄の三竿雄斗だった(そうか、もうそんなに出てるんだ)。節目の試合が兄弟対決ってなかなか感動的だ。
 三竿兄弟、ふたり並ぶとさすがによく似ていますね。できれば鹿島でもっと一緒にプレーさせてあげたかった。
(Aug. 02, 2020)

ザ・ソプラノズ 哀愁のマフィア シーズン6

デヴィッド・チェイス総指揮/ジェームズ・ガンドルフィーニ/2007年/アメリカ/Amazon Prime Video

ザ・ソプラノズ 哀愁のマフィア シーズン6 (字幕版)

 ずっと長いこと懸案になっていた『ザ・ソプラノズ』の最終シーズンをいまさらになってようやく観た。
 ひとつ前のシーズン5を観たのが2007年のことだから、じつに十三年ぶり。いつかは観るつもりだったから、安いうちにと廉価版のDVDボックスも買ってあったのに、気がつけば時代はすでにオンデマンドが主流。結局これもDVDではなく、アマゾン・プライムで観てしまった。買ったDVDは封を切ることなく終わるんだろう。あぁ、無駄遣い。
 それだけ長い時間が過ぎているから――主演のジェームズ・ガンドルフィーニがこの世を去ってひさしい――さすがに前シーズンまでの細かいところはほとんど覚えていなかったけれど、でも意外と問題なし。長すぎるインターバルが嘘のように普通に楽しめてしまった。まぁ、楽しいというには問題のある内容だけど。
 この最終シーズンでは一話目で突発的な重大事件がまき起こる。最初からいきなりこの衝撃的展開はすごい。でもその反動でその後しばらくは物語が停滞気味になってしまうのがこまったところ。
 ようやくドラマが本来のリズムを取り戻すのは最初の五話くらいが過ぎてから。そのあとはああそうだここはこんな世界だったという展開がつづいてゆく。最終シーズンといっているけれど、なぜだか途中に一年のインターバルがあるので、実質的には二シーズン分のボリュームがあり、前半と後半でいささか雰囲気がことなる。
 今回のシーズンで印象的なのはブルックリンの組織との抗争、ヴィト(この人のことはぜんぜん覚えていなかった)のカミングアウト、成長したトニーの息子AJの恋愛話や就職難(?)など。クリスが映画で一旗揚げようとする流れから、『ガンジー』のベン・キングズレーが自身の役でカメオ出演しているのも見どころかもしれない。
 最後はブルックリンとの抗争が最終局面に入って、シリーズの中心人物がばたばたと倒れてゆき、最終話での思わせぶりなラストシーンに至る。結末は視聴者が好きなように考えろと。そういう終わり方をしている。放送当時はさぞや賛否がわかれたことだろう。僕はいいとも悪いともいえない。まぁ、エヴァほどひどくはないと思う。
 そういや、ファースト・シーズンからずっとつづいてきたトニーと精神科医のメルフィ先生との対話も、結局なんらかの成果を残すでもなく唐突に打ち切られ、それっきりになってしまった。なんて不毛なんだ……。
 でもまぁ、トニー・ソプラノの悪行の数々を考えれば、みずから彼と縁を切ったメルフィ先生やAJの恋人(黒人かラテン系かわからないけれど、とてもかわいい)が正しいのは間違いなし。現実的な見方をすれば絶対に。
 最後まで観終わって思ったこと――これくらい自分本位な人ばかりのドラマって珍しいんじゃないでしょうか。登場人物の誰ひとりとして共感できない。でもそれぞれの自分勝手さにブレがないから、思わず笑わずにはいられないという。これは徹頭徹尾そういうコメディだった気がする。
 いまは亡きジェームズ・ガンドルフィーニと、彼が演じるトニー・ソプラノにかかわったせいで非業な死を遂げた方々のご冥福をお祈りします。
(Jul. 29, 2020)

鹿島アントラーズ2-2FC東京

J1・第6節/2020年7月26日(日)/カシマサッカースタジアム/DAZN

 勝てねー。でもFC東京相手に負けなかったなら、まぁオッケーかなと。そんな一戦。
 前節で僕は上田綺世を途中交替させたことに文句をつけたけれど、綺世は足を痛めて全治一ヵ月だったそうだ。そういや、交替のときに足を引きずっていたけれど、まさかそんなに重傷だったとは。それでは交替も当然か。知らずにケチをつけて、すみませんでした、ザーゴさん。
 ということで、綺世のいないこの日のスタメンは、クォン・スンテ、広瀬、犬飼、町田、永戸、三竿、レオ・シルバ、ファン・アラーノ、遠藤、伊藤翔、エヴェラウドという顔ぶれだった。途中出場は土居、和泉、永木の3人だけ。
 対する東京は、前節で東が大怪我を負って全治3~4ヵ月だとか、橋本拳人がロシアへ移籍したりとか、あと鹿島からレンタル中のレアンドロが契約上の取り決めで出場できなかったりとか、あれやこれやでいつもと顔ぶれが異なった。スタメンのブラジル人はディエゴ・オリヴェイラだけで、安部柊斗や内田宅哉という、初めて名前をきく若い子たちがスタメン起用されていたりもする。今季はここまでベンチ入りすらしていなかったという三田がスタメンだったのも、苦しい台所事情のあらわれなんだろうか。
 でもそんな状態なのにホームで勝たせてもらえないんだから、やっぱ東京とは相性が悪かった。せっかく先制したのに、前半のうちにセットプレー二つで逆転されるていたらく(決めたのは渡辺剛と森重のCBコンビ)。後半に土居のビューティフルなゴールが決まって同点に追いついたけれど、結局勝ち越せないまま、今季初のドロー・ゲームとなった。
 鹿島のゴールは1点目がエヴェラウド。広瀬のアーリークロスにあわせて、力強く頭を振りぬいた。遠藤が左サイドから入れたクロスにダイレクト・ボレーで合わせた土居の同点ゴールも最高だったし、この日の2得点はどちらも素晴らしかった。
 まぁ、2点しか取れなかったけれど、シュート数では相手を上回っているし、危ないシーンもそんなになかったので、内容的にはよかったと思う。決して悲観するようなサッカーはしていない。なんでも近々ジーコも来日するらしいし、もう少し我慢すれば、調子も上向くでしょう(希望的観測)。
 ここからは比較的くみしやすい相手がつづくので、巻き返しに期待しよう。
(Jul. 27, 2020)

ロスジェネの逆襲

池井戸潤/文藝春秋/Kindle

ドラマ「半沢直樹」原作 ロスジェネの逆襲: (2020年4月スタートドラマ『半沢直樹』原作)

 ドラマの第二シーズンが始まったばかりの『半沢直樹』のシーズン前半部分の原作。
 今回もそのドラマを横目で眺めているうちに、つづきが気になってイライラしてしまうんだろうと思ったので、先に原作を読んしまうことにした。転ばぬ先の杖。
 前作の最後で左遷されることになった半沢が、今回はその出向先である証券会社の部長として、自分たちの契約をあこぎな手段で横取りした親銀行の証券部門を相手に倍返しをしてみせるというのが今回の話。
 ドラマでは市川猿之助が演じている伊佐山と、古田新太演じる三笠副頭取がワルモノな点はこの原作でも同じだけれど、それ以外の銀行の人はほとんど出てこないし、彼らの濃い~演技が強烈なドラマと違って、原作の文体はいたってあっさりしているので、最後に敵をやっつけて勝っても、それほど痛快な気分にはならない。それどころか、かえって伊佐山らにちょっと同情してしまうところがなきにしもあらず。悪い人相手に喧嘩しちゃったよなぁって。
 そもそも最後は買収企業が隠していたとある秘密を半沢が嗅ぎつけたことで銀行の鼻をあかすことになるわけだけれど、あれくらいの秘密を銀行が見破れないでいたあたりの展開にはいささか説得力がない気がする。いくらなんでもそりゃお粗末じゃんって思う。日本を代表する一流銀行の名がすたる。
 まぁ、なんにしろ小説版の悪役たちはみな普通の人だから、正直なところそれほど憎らしくない(実際に自分の身のまわりにいたらまた違うのかもしれない)。その点、大仰な演技で徹底的に悪役に徹しているドラマ版の俳優陣はすげーなーと思った。
 痛快な逆転劇に酔いしれたい人は原作よりもドラマを観たほうがよいかと思います。
 それにしても、ひとつ前で電子書籍が読めなくなったと嘆いていたのに、池井戸潤の作品になったとたん、あっという間に読み終わってしまった(所要時間わずか二日)。
 活字離れが叫ばれるいまの時代、この読みやすさは正義かもしれない。
(Jul. 24, 2020)

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【相棒】
しろくろや

【過去のコンテンツ】
Coishikawa Scraps Bootleg

【Shortcuts】
音楽 CD/DVD / ライブ / エレカシ / 購入
作品 / 作家 / 翻訳家 / 読了 / 積読
映画 作品 / 監督 / 俳優 / 公開年 / シリーズ
蹴球 日本代表 / Jリーグ / 鹿島 / W杯

【新譜リリース予定】
08/07Ceelo Green Is Thomas Callaway / Ceelo Green
08/19はなうた / FLOWER FLOWER
09/09おいしいパスタがあると聞いて / あいみょん
09/11American Head / The Flaming Lips
09/23MOTOHARU SANO GREATEST SONGS COLLECTION 1980-2004 / 佐野元春
09/23THE ESSENTIAL TRACKS MOTOHARU SANO & THE COYOTE BAND 2005-2020 / 佐野元春 & THE COYOTE BAND
10/02Shiver / Jonsi

【サッカー観戦予定@TV】
08/08[J1 第9節] 鹿島-鳥栖
08/16[J1 第10節] 鹿島-神戸
08/19[J1 第11節] 横浜FC-鹿島
08/23[J1 第12節] 鹿島-G大阪
08/29[J1 第13節] 柏-鹿島

【新刊書籍】
08/07『今昔百鬼拾遺 月』 京極夏彦
08/27『心は孤独な狩人』 カーソン・マッカラーズ

【新刊コミックス】
08/06『弱虫ペダル (68)』 渡辺航
08/06『東京トイボクシーズ (1)』 うめ
08/18『MAO (5)』 高橋留美子
08/20『宇宙兄弟 (38)』 小山宙哉
08/20『JJM 女子柔道部物語 (9)』 小林まこと
08/25『おとななじみ (4)』 中原アヤ
08/25『テリトリーMの住人 (11)』 南塔子
08/28『あさドラ! (4)』 浦沢直樹
09/04『ONE PIECE (97)』 尾田栄一郎
09/04『僕のヒーローアカデミア (28)』 堀越耕平
09/11『カカフカカ (11)』 石田拓実
09/23『レディ・ロウと7日の森 (1)』 一色まこと
09/25『ラララ (9)』 金田一蓮十郎
10/08『弱虫ペダル (69)』 渡辺航