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2021-11-27『EMMA エマ』 New!
2021-11-25『ブラック・ウィドウ』
2021-11-23J1 第36節・鹿島-大分
2021-11-21『クルエラ』
2021-11-18W杯・最終予選・オマーン-日本
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最近の雑文

EMMA エマ

オータム・デ・ワイルド監督/アニャ・テイラー=ジョイ、ジョニー・フリン/2020年/イギリス/Amazon Prime

EMMA エマ (字幕版)

 ジェイン・オースティンの『エマ』を『クイーンズ・ギャンビット』のアニャ・テイラー=ジョイ主演で映画化した作品。
 こういってはなんだけれど、この映画はキャスティングがとても地味だ。主演のアニャ・テイラー=ジョイと父親役のビル・ナイをのぞくと、あとは僕なんかは名前も知らない俳優さんばかり。それも失礼ながら見目麗しい人はほとんどいない。まぁ、そのおかげでヒロインのエキセントリックな美しさが突出しているので、もしかしたらその辺は意図的な配役なのかもしれない。
 なんにせよ『エマ』という物語の肝は、自らの恋愛に無頓着なおせっかい焼きの美女が自分では善意のつもりで周囲を振りまわすところなので、ヒロインが村いちばんの美女であることがビジュアル的にはっきりとしている点で、男たちが彼女に惚れるわけと、それによって巻き起こるどたばたの説得力が増しているのは間違いないところ。
 ただ、この映画はそういう恋愛模様が透けて見えるようになるまでが、正直なところ退屈だ。特に序盤はあまりに展開がゆっくりなもので、これって失敗作なんじゃんと思ったくらい(かさね重ね失礼)。
 映画がようやく楽しくなるのは、カラム・ターナーという人の演じるイケメンが村へやってきて、ジョニー・フリンという人が演じるヒロインの昔馴染みをまじえた三角関係が表面してから。正直そこまではいやに長く感じられたけど、それ以降はいい感じに楽しめるようになって、終わるころにはなかなかいい映画だったと満足できた。
 ジェイン・オースティンの映画化作品というと、ほかに僕が観たことのあるのはナイト・キートレイ主演の『プライドと偏見』だけで、あの作品の演出がいま風な印象だったのと比べると、こちらはとても古典的な気がする。時間の流れがゆったりとしているし、音楽の使い方にしても、全編にイングリッシュ・トラッドが使われていて、いかにも古風。舞踏会のシーン(この手の映画では定番?)もこちらのほうが優雅だ。
 同じ時代を描いているはずなのに、両者の印象がまるで違うのがおもしろかった。
(Nov. 21, 2021)

ブラック・ウィドウ

ケイト・ショートランド監督/スカーレット・ヨハンソン、フローレンス・ピュー/2021年/アメリカ/Disney+

ブラック・ウィドウ (字幕版)

 マーベル・シネマティック・ユニヴァースのフェース4開幕を告げるのは、ブラック・ウィドウことナターシャ・ロマノフを主役にした過去話。
 時代設定は『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』のあと。あの事件で世界政府(?)から終われる身になったナターシャが、幼いころに疑似家族として暮らしたことがある妹や父親とともに、かつて自分が所属していたレッドルームという組織に戦いを挑むという話で、序盤は主役のナターシャのキャラクターを反映して、笑えないシリアスな雰囲気。
 マーベルらしからぬ本格スパイ・アクション路線でも狙ったのかと思ったら、その後フローレンス・ピュー(『ミッドサマー』主演の彼女。最近よく見る)演じる妹のエレーナと、『ストレンジャー・シングス』の署長さん役のデヴィッド・ハーパーが父親役として出てきたところから、いきなりコメディ要素が倍増した。特にエレーナがお姉ちゃんの決めポーズを真似して「なにあれ?」とかいっていじるシーンがすごい好き。妹おかしくていい。
 お父さんはソ連がキャプテン・アメリカ対抗すべく生み出したスーパーソルジャーのなれの果てという役どころで、こちらは終始ぼけ役。このふたりに加えてレイチェル・ワイズ演じる科学者の母親が加わった四人家族(血縁関係なし)で、冷戦期から暗躍する悪の組織を壊滅するというのが大まかな話の流れ。
 敵方の重要なキャラクターとして『007 慰めの報酬』のボンド・ガール、オルガ・キュリレンコも出演しているのだけれど、ほぼ全編マスクをしている上に、顔に傷を負った役どころなので、そうといわれてもわからなかった。
 最後に『ファルコン&ウィンター・ソルジャー』に出てきた謎の女性キャラがエレーナに接触して、今後の展開をほのめかして終わるので、フェーズ4ではエレーナがナターシャのかわりにレギュラーとなるのかもしれない。この先デヴィッド・ハーパーの出番があるのかも気になるところ。(それはない?)
 とりあえず、これまでのアベンジャーズにおけるナターシャの存在感からすれば、一本くらいは彼女が主役の映画がないと締まらないので、この映画はシリーズのミッシング・リンク的な意味合いで、なくてはならない作品ではと思います。
(Nov. 21, 2021)

鹿島アントラーズ0-0大分トリニータ

J1・第35節/2021年11月20日(土)/カシマサッカースタジアム/DAZN

 もしかしたらと思っていたら不安的中……。
 アントラーズ、降格圏に沈む大分トリニータ相手に得点を奪えず、順位を5位に下げるの巻。
 戦う前から不安を感じていた理由は、今年の鹿島がここまで九州勢を相手に1勝もできていなかったから。福岡にはシーズン2敗を喫し、大分にもこれで2連続スコアレス・ドロー。そして次節対戦するサガン鳥栖には前半戦で負けている。
 つまり九州勢との対戦成績は0勝2分3敗ということになる。鹿島と名古屋では白星は一緒なのに、黒星はふたつ鹿島が多い。勝ち点の差は2だから、要するに九州勢に負け越している分が、そのまま名古屋との成績の差になってしまっているわけだ。なぜにそんなに勝てないんだ……。
 今年は福岡と鳥栖が1桁順位と健闘しているから、この2チームについてはまぁ仕方ないとしよう。でもこの日で降格が決まった大分は駄目でしょう? ACL出場を目指すクラブがそんなところに足をすくわれていていいはずがない。
 この日の鹿島は自分たちがACL出場にふさわしくないってことを自ら証明してしまったようなものだと思う。大分の守備を崩せないようでは、ACLの優勝なんて夢のまた夢だ。
 スコアレスに終わったこの日の鹿島のスタメンは、クォン・スンテ、常本、関川、町田、安西、ピトゥカ、三竿、ファン・アラーノ、和泉、土居、エヴェラウドの11人だった。
 上田綺世は日本代表に呼ばれてチームを離れていたからか、この日はベンチスタートで、エヴェラウドがひさびさのスタメン。でもってカイキはなぜかベンチ外で右サイドは和泉だった。
 エヴェラウドの起用は願ったりなんだけれど、でもなぜ和泉? そこは荒木でしょう? エヴェだって僕はワントップではなく、綺世とのツートップが見たい。そのほうが相手だって怖いと思うんだけれどなぁ……。なんで一度も試してくれないんだろう? 日本代表の森保監督と同じで、相馬も僕が期待する選手起用とは異なる形に固執しているところに、少なからぬストレスを感じてしまう。
 まぁ、この試合に関してはそれほどサッカーの内容が悪かったとは思わない。終始主導権を握って押しまくっていたし。あと一歩ゴールに手が届かなかった。ただそれだけ。後半に途中出場の荒木が打ったシュートがGKの高木に止められなかったり、試合の最後に遠藤が打ったシュートがポストをたたかなかったりしていたら結果オーライだったわけで。でも実際問題として鹿島はゴールを奪えず、順位を下げてしまった。それがすべてだ。
 僕は現時点で攻守に渡ってもっとも信頼できるDFは犬飼だと思っているし、攻撃の核となるのは荒木だと思っている。そのふたりをスタメン起用せずにスコアレス・ドローで終わってしまうような采配をふるう相馬を評価しろといわれても難しい。なまじ前任者のザーゴのときにはそういう不満が少なかったので、相対的になおさら相馬は選手起用が下手に思えてしまう。
 ちなみにこの日、途中出場した選手は荒木、永戸、綺世、犬飼、遠藤の5人。最初の交替で安西を残したまま和泉をさげて永戸(ひさしぶり!)を入れて、安西を攻撃的なポジションにスライドした采配はおもしろいと思ったし、そこそこ有効だったと思う。この日の相馬采配でそこだけはよかった。
 あと、犬飼を入れたのが後半3度目の選手交替だったから、本来ならばそれ以上の交替はできないのだけれど、犬飼は接触プレーで脳震とうを起こした町田との交替だったので、そのあとに4度目の交替で遠藤を追加で入れたのにはちょっと驚いた。
 脳震とうを起こした選手がいる場合は追加で選手交替できるという今季からの新ルールは知っていたけれど、それって交替カードを使い切った後に選手が痛んだ場合に適用されるルールだと思っていたので、今回みたいに所定の回数内で選手を替えることができた場合には適用外かと思っていた。またひとつ勉強しました。
 大分は三竿兄弟の対決が注目ポイントだけれど、そのほかでめだっていたのはブラジル人のペレイラ(なぜかMF登録なのに3バックの真ん中に入っていた)と呉屋くらい(呉屋は攻撃がすごかったというより接触プレーが多くて目を引いた)。あ、あとファインセーブを連発したGKの高木。ほんとそれくらい。終わってみればシュート数は鹿島が20に対して大分2という圧倒的な数字が残っているし、やっぱ1点はもぎ取らないといけない試合だったよなぁ……と思う。
 今節の結果、横浜FC、仙台、そして大分のJ2降格が決定した。大分は片野坂氏がガンバに引き抜かれるという噂なので、来期は新監督のもとJ2で苦労するんだろうなぁと思う。横浜FCも降格が決まってしまったので、さすがにもうこの先カズをJ1で見る可能性はないんだろう。
 そういえば、あたりまえすぎてすっかり書き忘れていたけれど、11月3日の第34節に川崎フロンターレのリーグ優勝が決まった。今年の川崎の成績からすれば、リーグ戦終了の1ヵ月前、残りあと4節というタイミングまで決まらなかった方が意外だった。
(Nov. 21, 2021)

クルエラ

クレイグ・ガレスピー監督/エマ・ストーン、エマ・トンプソン/2021年/アメリカ/Disney+

クルエラ (字幕版)

 エマ・ストーンを主役に『101匹わんちゃん』の悪役クルエラの若いころを描く実写版のスピンオフ映画。
 アニメのクルエラは骨ばっていてエラの張った世辞にも美人とはいえないキャラなので、それをキュートなエマ・ストーンに演じさせてどうするのかと思ったら、ここでのクルエラさんは白黒ツートーンの髪のファッション・デザイナーというキャラ設定だけを踏襲しただけのほぼ別人だった。
 まぁ、とぼけた子分ふたりを引き連れていたり――正確には子分ではなく、家族同然に育った孤児ふたりだけど――ダルメシアンと因縁があったりと、アニメの設定はあちこちに取り入れられているようだけれど、それでもクルエラの性格づけはまったくの別物。
 この映画のクルエラは明るくてポジティヴで、憎々しいところは微塵もない。まぁ、母親の命を奪った人物に復讐を果たすため、あれこれ策略を仕掛けてゆくあたりはちょっとピカレスクっぽいけれど、対する相手に同情の余地がないので、喧嘩両成敗で結果オーライって感じ。不幸ななりゆきで幼くして孤児となった美女が、気のいい仲間たちの助けを借りて逆境をはねのけ、成功をつかむまでを描く、なかなか愉快なコメディだった。
 共演者でよかったのが、『リチャード・ジュエル』で主演を務めていたポール・ウォルター・ハウザー。あの映画では笑いどころのない難しい役どころのせいで、あまり魅力的とはいえなかったけれど、この映画ではクルエラの孤児仲間(泥棒仲間?)の片方の役で、コミック・リリーフとしていい味を出している。もともとがコメディアンだというので、これぞ本領なんでしょう。とてもよかった。
 クルエラが憧れる天才デザイナー役のエマ・トンプソン(エマとエマの共演)もメリル・ストリープやケイト・ブランシェットあたりが演じそうな高慢な憎まれ役の女性をみごとに演じている。この人って善良で繊細な役どころが多いイメージだったので、ここでの悪役ぶりは意外性があって新鮮だった。
 時代背景にあわせて音楽を70年代のロック・ナンバーで固めたサントラもいい感じだし、そんな中に混じる新録の主題歌がなんとフローレンス・アンド・ザ・マシーンというのも個人的には得した気分。
 ということで、正直それほど期待していなかったのだけれど、思いのほかおもしろい映画だった。
(Nov. 20, 2021)

オマーン0-1日本

FIFAワールドカップ・最終予選/2021年11月16日(火)/スルタン・カーブース・スポーツ・コンプレックス@マスカット/DAZN

 オマーンに雪辱したのを喜ぶべきか、それによって森保体制がつづくことになってしまったのを嘆くべきか――。そんな風に日本代表の勝利を素直に喜べない現状は嫌だなぁと思う今日このごろ。
 この日の先発は先週のメンバーから出場停止の守田を抜いて、柴崎を入れたところが違うだけ。まぁ、森保だからそうくるだろうと思った通りのメンバー構成だった。
 ただ、この日に関しては柴崎の起用がまたもや失敗。ボランチではなくトップ下に入った柴崎は、攻撃的MFとしての貢献度が低すぎた。セットプレーのキッカーを任されこそすれ、そこから得点にいたる気配もなかったし、彼がいた前半は、現状の日本代表最大の武器である伊東の攻め上がりがほとんど見られなかったこともマイナスイメージを強めた。この試合を観る限り、代表のボランチとしての序列は、いまや遠藤航、守田、田中碧よりも下でしょう。この半年足らずで柴崎の株が大暴落してしまった印象なのは本当に残念でしかたない。
 そんなわけで、柴崎を起用したことで芋づる式に自らの株も下げた感のあった森保だけれど、この日はひと味違った。ほとんどいいところがないまま前半を折り返したあと、後半の頭からその柴崎をさげて三笘を起用することにより、一気に試合の流れを変えてみせた。
 いやぁ、三笘はおもしろい。後半最初のプレーでいきなり見せる。ヌルヌルとした独特のドリブルでオマーン陣地の左サイド深くに入り込み、相手DFのファールを誘ってFKを獲得してみせた。
 後半、三笘が入ってから日本代表はあきらかに変わった。彼がドリブル突破を仕掛けるたびに、なにかしら起こりそうなムードが漂った。で、ついに後半36分。そんな三笘のアシストからゴール前に飛び込んだ伊東純也のジャンピング・ボレーが決まって、ようやく日本が先制! そのまま逃げ切ってオマーンとの対戦成績を五分に戻した。
 森保は三笘のあとに長友→中山(またか)、南野→古橋と交替カードを切り、ゴールを決めた直後に伊東を浅野と替え、残り5分を切ってから最後に大迫→原口と替え、計5人の選手を途中交替で起用した。
 まぁ、結局、三笘以外の選手交替はいつも通りって感じで、特に驚きはなかったけれど、それでも三笘ひとりの起用でいつもとはまるで印象が違った。三笘、なんでいままで起用してこなかったのか不思議なくらいの効きっぷりだった。
 というかさ、三笘は五輪でもほとんど出番なく終わったはずなのに、そういう選手をなぜにこの大事な試合で優先して使うんだよって話だ。五輪代表での起用法を踏まえれば、堂安や綺世のほうが優先順位は上なんじゃなかったのか(そもそも林はどうしたんだ)。
 三笘が最近になって突如すごくなったのかといえば、そんなことはないわけですよ。五輪の前、海外移籍する前からJリーグでそのプレーは絶賛されまくっていたんだから、本当にその実力を買っているならば、もっと早い段階でA代表に起用していてしかるべきだったと思う。
 久保建英を代表に定着させるにも時間がかかったし、基本的に森保という人の選手起用の基準が僕にはどうにもよくわからない。そもそもGKのセレクションだって、権田、川島、谷という三人が現状の日本のベスト3かというのも疑問だしなぁ……。
 とにかく森保のやることは、あれもこれも理にかなわないように感じられてしかたない。おかげでどうしても彼に対してポジティヴな気持ちになれない。試合に買ったあとでこんなにネガティヴなことばかり書かないといられないってだけで森保解任を望むには十分な理由になっている。
 まぁ、とりあえずこの日の勝利でグループ2位に順位をあげたし(1位のサウジとは4ポイント差)、残る4試合のうち3試合がホームなのを考えれば、これでW杯出場を逃したら赤っ恥。つまり最低でもこれからあと一年は森保体制がつづくわけだ(カタールW杯が来年11月開催だということを最近になって知って驚いた)。
 あぁ、このもやもやした気分がまだそんなにつづくと思うと憂鬱だよ。平日午前1時からの試合をわざわざ金払ってDAZNで観ているサポーターをこんな気持ちにさせる日本代表って、もしやオワコンなんじゃなかろうか……。
(Nov. 17, 2021)

【相棒】
しろくろや

【過去のコンテンツ】
Coishikawa Scraps Bootleg

【Shortcuts】
音楽 作品 / ライブ / エレカシ / 購入
作品 / 作家 / 翻訳家 / 読了 / 積読
映画 作品 / 監督 / 俳優 / 公開年 / シリーズ
蹴球 日本代表 / Jリーグ / 鹿島 / W杯

【新譜】
12/10Barn / Neil Young & Crazy Horse
12/22なないろ / BUMP OF CHICKEN
01/14The Boy Named If / Elvis Costello & The Imposters
01/14Covers / Cat Power
02/04Time Skiffs / Animal Collective
02/11Lucifer On The Sofa / Spoon
02/16伸び仕草懲りて暇乞い / ずっと真夜中でいいのに。
02/25Everything Was Beautiful / Spiritualized

【ライヴ】
01/21ずっと真夜中でいいのに。@J:COMホール八王子
02/14宮本浩次@東京国際フォーラム

【サッカー】
11/27[J1 第37節] 鹿島-鳥栖
12/03[J1 第38節] 仙台-鹿島
12/19[天皇杯 決勝]

【新刊コミックス】
12/03『ONE PIECE (101)』 尾田栄一郎
12/03『ワールドトリガー (24)』 葦原大介
12/08『弱虫ペダル (75)』 渡辺航
12/10『MIX (18)』 あだち充
12/16『凪のお暇 (9)』 コナリミサト
12/17『ラジエーションハウス (12)』 横幕智裕・モリタイシ
12/28『あさドラ! (6)』 浦沢直樹