小石川近況

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2024-04-15J1 第7節・F東京-鹿島 New!
2024-04-13『ラスティン:ワシントンの「あの日」を作った男』
2024-04-11『デヴィッド・ストーン・マーティンの素晴らしい世界』
2024-04-09J1 第6節・福岡-鹿島
2024-04-06ストリート・スライダーズ@TACHIKAWA STAGE GARDEN
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FC東京2-0鹿島アントラーズ

J1・第7節/2024年4月7日(日)/国立競技場

 サッカーの乾燥は鮮度が大事だと思っているので、普段はできるかぎり試合の当日か翌日には書くようにしているんだけれど、今週はイベントが多くて――なんたってこの試合に加えてライヴが三本もあったもので――すっかり疲弊してしまい、怠けていたら一週間もたってしまいました。いけません。
 さて、コロナ禍も過ぎてようやく例年のイベントとして復活したFC東京戦のスタジアム観戦。今年の会場はいつもの味スタではなく、新国立競技場だった。
 去年のスタンド三階席の印象が悪すぎて、毛嫌いしていた国立だけれども、今回はメインスタンドの一階席ど真ん中の前から17列という特等席だったので、ビールの売店がすぐのところにあったりして、まったくのノーストレスだった。
 いやもとい。席の間隔がせまいので、同列の人が席を立つときには立ち上がらないと通り抜けられなかったりするのは、やはりどうかと思うし、うしろの席のグループがやたらとうるさくて、いささか気が散ったのは残念だった。とくにサッカー初観戦らしいバスケ部のマネージャーっぽい女の子が「あがれ! あがれ!」「ピー! ピー!」とやかましいこと……。
 でも不満はそれだけ。たぶんメインスタンドで、フィールドを横から俯瞰する形で、それもベンチから出てきた監督の挙動が肉眼でわかる距離でサッカーを観るのはこれが初めてだし、これまでにないシチュエーションがとても新鮮だった。よい席のチケットを譲ってくれてありがとう!
 ということで、晴れ渡った絶好の観戦日和のもと、午後5時のキックオフをメインスタンドから見届けたこの試合。
 鹿島のスタメンはGK早川、DF濃野、植田、関川、安西、MF知念、佐野、樋口、仲間、FWチャヴリッチ、優磨という11人だった。
 途中交替は仲間→藤井、樋口&チャヴリッチ&知念→松村&ミロサヴリェヴィッチ&土居、海舟→パレジの5組。
 樋口と仲間がひさびさにスタメン起用されたのと、新加入が発表されたばかりのミロサヴリェヴィッチ(名前長い)が途中出場ながら、いきなり出てきたのがトピックだった。あと、チャヴリッチのポジションがこれまでと違って右だった。
 対するFC東京はGK野澤大志ブランドン、DF白井康介、土井幹太、エンリケ・トレヴィザン、バングーナガンデ佳史扶、MF松木玖生、高宇洋{こうたかひろ}、小泉、FW俵積田、安斎颯馬、中川輝人というメンバー構成。
 五輪代表世代の野澤、松木、俵積田、安斎といった選手が名前を連ねる一方、森重、長友、東ら、なじみのベテランはベンチ外や出番なしだったりする。知らないうちに世代交替が進んでいるっぽかった。ディエゴ・オリヴェイラは故障中とのこと。
 鹿島からのレンタル移籍中で、今季ここまで5ゴールと大活躍の荒木遼太郎は、残念ながら契約の都合でベンチ外。鹿島サポとしては、荒木のプレーも観たかったんだけれど、でも彼のプレーで試合の結果が左右されたら、それはそれで微妙なことになりそうだし、仕方ないんだろうなぁと思う。
 なんにしろ、東京は現時点でのクラブ得点王の荒木と、D・オリヴェイラを欠いての対戦だ。おのずから鹿島有利なのでは――と思っていたら、まるでそんなことなし。
 ともにいまいち成績があがらないものどうし、一進一退の攻防で、前半はスコアレスのまま終了する。でもって、後半に2失点しての敗戦……。
 仲川に決められた1点目は仕方ない。相手がうまかった。手数少なく運んだ右サイドから松木が入れたクロスに、仲川が背走しながら頭で合わせた。植田と関川のあいだのスペースに入り込んでヘディングを決めた仲川の勝ち。
 でも後半ロスタイムの2点目は余計。ミロサヴリェヴィッチのクリアミスを途中出場の原川に拾われ、彼がそのまま松木とのワンツーから豪快なミドルを決めたものだけれど、あの時間帯にあのボールロストは駄目でしょう。集中力が足りない。あと、1点目と同じようにCB二人のあいだのスペースを使われたのも印象が悪い。
 監督のクラモフスキーが試合後のインタビューで「もう何点か取れてもおかしくなかった」と語ったいるけれど、ほんと中川のシュートがクロスバーを叩いたり、途中出場のジャジャ・シルバというブラジル人がフリーのシュートを外したりしていなかったら、4-0の負け試合だった。
 まぁ、前節とくらべると試合内容は悪くなかった気がしたけれど、でもそれはスタジアム観戦の高揚感のせいかもしれないし、なんともいえないところ。
 現地観戦していて印象的だったのは、FC東京の最終ラインの高さ。前半のキックオフのときに、最終ラインがセンターラインの近くにいて、おいおい、そんなに高いのかと驚いた。植田、関川が引いて守る鹿島とは対照的だった。ポステコグルーの攻撃サッカーを継承するクラモフスキーだから?
 ――って、まぁ、ずっと気にして見ていたわけではないから、たまたま僕が気にしたときだけ、極端に高かった可能性もあるけれど。
 もうひとつ、驚いたのがミロサヴリェヴィッチ(名前が覚えられん)のプレー位置。
 どういう選手か、この日までまったく知らなかったので、出てきて最初のプレーで、植田と関川のあいだに降りてきてボールをさばき始めたのを見て、おいおい、この人ボランチかよ?――思った。てっきり攻撃的な選手を取ったのだと思い込んでいた。
 というか、ここ数節の低迷は得点力不足が原因なのだから、補強が必要なのはFWだろうよと思うんだが?
 去年から背番号9と11が欠番になったままだし、なんか鈴木満氏引退後の鹿島のフロント、駄目なんじゃなかろうか……。
 まぁ、柴崎はいまだ戻らないし、夏には海舟が海外移籍するのではという噂もあるので、樋口や名古をボランチと認識していないらしいポポヴィッチにとっては、頼れるボランチの補強が必須だったのかもしれない。
 でもこの日の2失点目は、海舟をさげて代わりに入れたミロサヴリェヴィッチ(入力が難しい)のミスからだからね? そういう意味では自業自得だ。
 後日、DAZNの見逃し配信を観たら、試合後の松木と小泉の走行距離が13キロ近かったのにも驚いた。サッカーセンスあふれる中盤の要のふたりにそこまでハードワークされたら、そりゃ難しい試合になるのも当然かもなぁって思った。
 まぁ、とりあえず、試合には負けたけれど、よく晴れた春の夜のスタジアム観戦はそれだけで楽しかったし、試合後に千駄ヶ谷で食ったベーコンバーガーはうまかった。
(Apr. 14, 2024)

ラスティン:ワシントンの「あの日」を作った男

ジョージ・C・ウルフ監督/コールマン・ドミンゴ、アムル・アミーン/2023年/アメリカ/Netflix

 60年代のアメリカ、公民権運動のさなかに、百万人を超える人たちが集結したワシントン大行進を企画・運営した黒人社会運動家、バイヤード・ラスティンの半生を描く伝記映画。
 ワシントン大行進というと、僕の知っているところだと、スパイク・リーの『ゲット・オン・ザ・バス』や、リチャード・パワーズの『われらが歌う時』でも描かれていたけれど、この映画はその実現に至る裏事情を取り上げている。
 ラスティンは黒人であると同時に同性愛者でもある。彼の同性愛者としての(いささか乱れた)恋愛事情を、社会運動家としての活動と並行して赤裸々に描いているのもこの映画の特徴だ。ポリコレが叫ばれる現代を象徴するような作品だと思う。
 様々な面で差別を受けながら、肌の色を超えて多くの人たちが団結しあい、世紀の一大イベントを実現させてゆくまでを辿るこの映画はそれゆえになかなか感動的。
 監督は『マ・レイニーのブラックボトム』のジョージ・C・ウルフで、主役のコールマン・ドミンゴはその作品につづく出演だった(まったく記憶にない)。彼やキング牧師役のアムル・アミーンという俳優さんはあまりメジャーじゃないけれど(僕が知らないだけ?)、脇役にはコメディアンのクリス・ロック(去年のアカデミー賞でウィル・スミスに殴られていた人)や、ジェフリー・ライトが出演している。
 クリス・ロックがまったく笑いのない、黒人グループのいちばん偉い人の役を演じているのが、なんかいい感じで新鮮だった。
(Apr. 13, 2024)

デヴィッド・ストーン・マーティンの素晴らしい世界

村上春樹/文藝春秋

デヴィッド・ストーン・マーティンの素晴らしい世界

 最近やたらとご自身のレコード・ライブラリーの紹介に熱心な村上春樹氏によるジャズ・レコードのお披露目本。
 内容的にはアルバム五枚程度をセットにして語るという『古くて素敵なクラシック・レコード』と同じフォーマットだけれど、今回はあれみたいな四角形・プラケース入りという特殊な装丁ではなく、普通の大きめのハードカバー(菊版?)になっている。出版社は一緒なんだし、どうせならばどっちかに統一して欲しかった。
 タイトルになっているデヴィッド・ストーン・マーティンは主にクレフというジャズ・レーベルのレコード・ジャケットのデザインを手掛けていたイラストレーターだそうで、ジャズに詳しくない僕が知ってたのはチャーリー・パーカーの『ウィズ・ストリングス』というアルバム(赤と黄色のやつ)くらいだった。
 この本を見て「お、このジャケットはカッコいいから聴いてみよう」と思ったものがあったかというと――。
 正直ない。まったくない。
 僕が好きなレコードのアートワークは、モノクロ写真にカラフルなレタリングをあしらったブルーノート系のものが主で、イラストのジャケットに惹かれたことがあまりない、というのもある。クラシックの本のときにも思ったことだけれど、春樹氏が取り上げるそれらのアートワークのよさが、僕にはまったくといっていいほど伝わらない。
 残念ながらこういう趣味の違いはいかんともしがたなものがあるなぁと思った。
(Apr. 11, 2024)

アビスパ福岡1-0鹿島アントラーズ

J1・第6節/2024年4月3日(水)/ベスト電器スタジアム/DAZN

 長谷部監督が就任してからのアビスパには毎回てこずっている印象だし、この日は試合前から強い雨が降っていてコンディションも悪かったので、楽な試合にはならないと思っていたけど、ここまでいいところなしで負けるとは思わなかった。
 印象的には町田戦とほぼ同じ。本当にこの試合は内容が悪かった。今年は駄目なときはとことん駄目みたいだ。
 スタメンはGK早川、4バックが右から濃野、植田、関川、安西で、ダブルボランチが知念と海舟、その前に左が名古で、右チャヴリッチ、聖真がトップ下で、優磨のワントップという形。
 海舟が復活してきたので、前節ボランチで新境地をみせた土居がひとつ前の本来のポジションに戻った。
 現時点ではこれがベストの布陣のような気がするのだけれど、でもこれがまるでいいところなし。前半のシュートは関川が強引に打って枠を大きく外したミドル一本に抑え込まれた。相手のハイプレスに押し込まれまくり、CKを山ほど打たれて、本当にしょぼい内容。
 でもまぁ、今年は守備が安定しているし、最悪スコアレス・ドローか――と思っていたら、後半に相手の新加入のイラン人FWシャハブ・ザヘディ(もしかしてイラン出身のJリーガーは史上初?)に見事なヘディングを決められて、先制点を許してしまう。
 その後の選手交替(土居→松村、名古&チャヴ→樋口&パレジ、濃野→垣田)でいくらかマシにはなったものの、でも最後までゴールは奪えず。そのまま無念の敗戦となった。
 福岡はキャプテンの奈良が怪我したらしく、この日はベンチ外。スタメンを外れた金森、小田も出番なしで終わったから、旧鹿島勢はひとりも出てこなかった。これが今季初出場だという23歳のMF北島祐二がCKのキッカーを任されていたこともあり、けっこう目立っていた。
 それにしても、たぶん前節から中三日の過密日程だからだろう、去年のルヴァン戴冠の立役者となった紺野や前はベンチスタートだったし、決してベストメンバーではなかったはずの福岡になすすべなく敗れるとは……。
 まぁ、この日は首位の町田も今季初黒星で(やっぱ広島強い)勝ち点の差が開かなかったのがせめてもの救いだ。
(Apr. 06, 2024)

ストリート・スライダーズ

40th Anniversary Final THE STREET SLIDERS「Thank You!」/2024年3月6日(水)/TACHIKAWA STAGE GARDEN

 スライダーズの四十周年ファイナル・ツアーの初日を、立川の真新しい初めてのホールで観た。
 注目はなんといっても去年のツアーとはどう違うのか、だったわけだけれども――。
 結論から言ってしまえば、それほど大きくは違わない。
 基本的な構成はほぼ一緒で、部分的にちょっとした変更が加わった感じ。
 でも、その変化がとても効果的だった。
 なんたって一曲目が『SLIDER』だ。
 あのイントロが鳴り響いた瞬間の高揚感は格別だった。鳥肌がたった。
 そして二曲目が『おかかえ運転手にはなりたくない』。
 スライダーズを代表するアッパーなオープニング・ナンバーのあとに、個人的に思い入れのある、決してメジャーとはいえないレア感たっぷりの珠玉のバラードを聴かせてもらえたんだから、もうたまらない。
 このオープニングの二曲だけでもう大満足だった。
 そのあとの『Angel Duster』と『Let's go down the street』は去年のツアーの流れをくむ選曲だったので、ここからは通常運転なのかと思ったら、その次にいきなり『のら犬にさえなれない』がくる。え、もうこの曲をやっちゃう?
 『のら犬』はラストライブの締めの一曲だったし、去年のツアーでもアンコールで演奏されていたから、当然そういう特別な一曲だと思っていたので、こんなに早い時間帯に演奏されたのには意表を突かれた。
 本編のラストが『TOKYO JUNK』だったのもそうだし、この日のライヴは去年のツアーを踏まえての微妙な曲順の入れ替えがとても効いていた。やっている曲はそう変わらないのに、流れの違いでここまで新鮮な印象になるのかと。

【SET LIST】
  1. SLIDER
  2. おかかえ運転手にはなりたくない
  3. Angel Duster
  4. Let's go down the street
  5. のら犬にさえなれない
  6. Dancin' Doll
  7. すれちがい
  8. ありったけのコイン
  9. 曇った空に光放ち
  10. ミッドナイト・アワー
  11. 天国列車
  12. Hello Old Friends
  13. カメレオン
  14. So Heavy
  15. Back To Back
  16. TOKYO JUNK
    [Encore]
  17. いつか見たかげろう
  18. 風の街に生まれ

 とはいえ、やっぱり去年は聴けなかった曲が聴けるのはうれしい。
 『のら犬』のあとの『Dancin' Doll』と、ツアーでは聴けなかった『カメレオン』が終盤に演奏されたのが、オープニングと並んでこの日のポイントだった。やっぱライヴで聴く『カメレオン』は映える。
 中盤の新曲二曲のあと、去年のツアーでは蘭丸とジェームズが日替わりでボーカルを取っていたコーナーが、今回は武道館と同じように二人とも歌ってくれたのもよかった。やっぱ『Thank You』と題したファイナルツアーだもんね。そうこなきゃって思った。どちらがいいとか考えなくて済むよう、二人とも歌ってくれたほうがうれしい。
 話が前後してしまったけれど、そのあとが『カメレオン』で、そこからクライマックスの流れはこれまで同様の『So Heavy』に『Back to Back』、でもって今回は最後が『TOKYO JUNK』で締めという内容だった。この流れはもう盤石。文句なしにカッコいい。
 で、本編を終えた時点で、前回のアンコール曲は二曲とも消化してしまっていたので、アンコールになにを聴かせてくれるのかもこの日の注目ポイントだった。
 そしたらなんと、アンコールの一曲目が『いつか見たかげろう』とくる。
 いやいや、レア過ぎでしょう? 解散前にもライヴでやったことなかったりしない? 最高のサプライズでした。
 ここまできたらオーラスにも期待せずにいられない――という僕らオーディエンスの気持ちをはぐらかすように、「最後の曲です。『風の街に生まれ』」とハリーが紹介したときには、なんか一瞬場内がしゅんとした感じもおかしかった。え、やっぱそれ?――って。
 まぁ、スライダーズって昔から微妙に期待をはぐらかすようなところがあったから、それも彼ららしいなって思った。
 初めての立川ステージガーデンは、オールスタンディング対応のフロアに可動式のシートを並べた作りだったので、フロアに段差がなくて、一階席のうしろのほうはいささか見晴らしが悪かった。最近この手のホールが多いけれど、ライヴハウス規模で椅子を並べられても観にくくなるだけだから、正直やめてほしい。
(Apr. 6, 2024)



【相棒】
しろくろや

【Shortcuts】
音楽 作品 / ライブ / 会場 / 購入 / エレカシ
作品 / 作家 / 翻訳家 / 読了 / 積読
映画 作品 / 監督 / 俳優 / 公開年 / シリーズ
蹴球 鹿島 / Jリーグ / 日本代表 / W杯

【新譜】
04/26All Born Screaming / St. Vincent
05/08相思相愛 / aiko
05/24Blue Electric Light / Lenny Kravitz

【コンサート】
05/05ずっと真夜中でいいのに。@Kアリーナ横浜

【サッカー】
04/20[J1 第9節] 鳥栖-鹿島
04/28[J1 第10節] G大阪-鹿島
05/03[J1 第11節] 鹿島-湘南
05/06[J1 第12節] 柏-鹿島
05/12[J1 第13節] 鹿島-東京V

【新刊書籍】
05/15『もののけdiary』 京極夏彦・石黒亜矢子
06/19『了巷説百物語』 京極夏彦

【新刊コミックス】
04/17『葬送のフリーレン (13)』 アベツカサ・山田鐘人
04/17『盤上のオリオン (1)』 新川直司
04/17『カッコウの許嫁 (22)』 吉河美希
04/17『柊さんちの吸血事情 (4)』 吉河美希
04/18『ザ・ジョジョランズ (3)』 荒木飛呂彦
04/23『山田くんとLv999の恋をする (9)』 ましろ
05/02『ワールドトリガー (27)』 葦原大介
05/02『下足痕踏んじゃいました (4)』 麻生みこと
05/02『あかね噺 (11)』 馬上鷹将・末永裕樹
05/07『泥酔彼女 (5)』 ぽんこつわーくす・串木野たんぼ
05/08『弱虫ペダル (89)』 渡辺航
05/10『MIX (22)』 あだち充
05/11『黄泉のツガイ (7)』 荒川弘
05/17『ラジエーションハウス (16)』 横幕智裕・モリタイシ
05/17『キングダム (72)』 原泰久
05/17『MAO (20)』 高橋留美子
05/17『ザシス (3)』 森田まさのり
05/24『その着せ替え人形は恋をする (13)』 福田晋一

【準備中】
03/19モナーク:レガシー・オブ・モンスターズ
03/19ザリガニの鳴くところ (本)
03/20ザリガニの鳴くところ (映画)
03/24マルドゥック・アノニマス1
04/04キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン (本)
04/06ストリート・スライダーズ@日比谷野外大音楽堂
04/08エルヴィス・コステロ&スティーヴ・ナイーヴ@すみだトリフォニーホール
04/12エルヴィス・コステロ&スティーヴ・ナイーヴ@浅草公会堂
04/13[J1 第8節] 鹿島-京都

【過去のコンテンツ】
Coishikawa Scraps Bootleg 2.0