Welcome!

更新履歴

2020-11-22『華氏119』 New!
2020-11-20親善試合・日本-メキシコ
2020-11-18J1 第27節・鹿島-川崎
2020-11-16親善試合・日本-パナマ
2020-11-14『ラフカディオ・ハーンのクレオール料理読本』
これ以前の更新履歴はこちら

新譜

Live Drugs ROMANCE(初回限定盤)(2CD) ヒマワリ / オルゴール(通常盤) Return to Greendale 暗く黒く アカシア盤 「アカシア / Gravity」(CD+DVD+グッズ) Hey Clockface Letter To You Song Machine, Season 1 Love Is The King ハニーメモリー In Memory Of My Feelings

マンガ

REAL 15 (ヤングジャンプコミックス) カッコウの許嫁(4) (週刊少年マガジンコミックス) 百鬼夜行抄(28) (ネムキプラスコミックス) 詩歌川百景(1) (flowers コミックス) さよなら私のクラマー(13) (月刊少年マガジンコミックス) MAO(6) (少年サンデーコミックス) ちはやふる(45) (BE・LOVEコミックス) 七つ屋志のぶの宝石匣(12) 電子限定描きおろし特典つき (Kissコミックス) おやすみカラスまた来てね。(5) (ビッグコミックス)

読書中

「グレート・ギャツビー」を追え (単行本) マルドゥック・ヴェロシティ2 新装版

準備中

イエスタデイ (字幕版) The Queen's Gambit: Now a Major Netflix Drama

巷の噂

Google 検索

Google

最近の拙文

華氏119

マイケル・ムーア監督/2018年/アメリカ/Amazon Prime Video

華氏119(字幕版)

 トランプ対バイデンのアメリカ大統領選挙で世間が盛り上がっていたので、ちょうどいいからトランプ大統領が誕生した四年前の大統領選挙を取り上げたマイケル・ムーアのドキュメンタリーを観てみた。
 ジョージ・ブッシュを糾弾する内容だった『華氏911』と名前からしてそっくりのこの作品(ぱっと見だと違いがわからない)。今回もトランプをあしざまに罵るような内容なのかと思っていたら、そうでもない。
 まあ、トランプ大統領の誕生を嘆いてはいるけれど、ブッシュの時ほどにマイケル・ムーアの怒りは激しくないというか。有名人同士ってことで、過去に接点があったから、あまりひどく言うのも偽善的だと思ったのか。最初から諦めムードが漂っているというか。トランプ許すまじと思っている人にとっては、いまいちもの足りない内容のような気がする(そうでもないんでしょうか)。
 そもそも冒頭の主役はブッシュよりヒラリーだ。初の女性大統領誕生が確実視されて盛り上がるヒラリー・クリントン陣営の興奮を伝える映像を中心に、その喜びが悲しみに反転する様をある種コミカルに描いてみせている。
 タイトルとなっている「119」は単なる「911」との語呂合わせってだけではなく、ヒラリー女史の敗北が決まった日――つまりトランプ大統領の誕生が確実になった日――である11月9日のこと(原題には『Fahrenheit 11/9』とスラッシュが入っている)。
 ということで、ヒラリー敗北のあとからはトランプが主役になるかと思いきや――。
 トランプが大統領に立候補するまでの顛末を駆け足でたどったあと(いきなりグウェン・ステファニーにトランプ当選の責任をおっかぶせたのにはびっくりだ)、マイケル・ムーアの視点はトランプではなく、自らの出身地であるミシガン州知事で、トランプと同じように大富豪から知事へ転身したというリック・スナイダーへと向かう。そして故郷フリントでこの知事によって引き起こされた(とムーアが考えている)水質汚染の深刻さを訴えてゆく。
 いやー、これがひどい話で。水道水が子供の健康を害する有毒物質入りになるのを知事が大企業の利益を優先するがゆえに放置していたなんて話――しかもそれがつい最近のアメリカでの話だなんて信じられますか? そのパートのあまりの理不尽さのせいで、トランプ大統領の影がすっかり霞んでしまった感がある。
 ということで、マイケル・ムーアによる大統領バッシング・ドキュメンタリーの第二弾だと思ったこの映画は、内容的にはムーア監督のデビュー作である『ロジャー&ミー』に通じるところの多い、苦みの強い地域密着ドキュメンタリーだった。
 それにしても、アメリカの大統領はいつになったら決まるんでしょうね。
(Nov. 17, 2020)

日本0-2メキシコ

親善試合/2020年11月18日(水)/グラーツ(オーストリア)/BS1

 今年最後の代表戦にしてオーストリア遠征の二試合目のメキシコ戦。日本時間の朝5時キックオフの試合を早起きして観た。窓の外はまだ真っ暗だった。
 スタメンはGKシュミット・ダニエル、DF酒井、麻也、冨安、中山、MF遠藤航、柴崎、伊東純也、鎌田、原口、FW鈴木武蔵という11人。
 やはり久保のスタメンはなかった。それどころか、森保にとっては絶対的なレギュラーかと思っていた南野もいなかった。パナマ戦と連続出場したのは麻也と岳のふたりだけ。要するに9人も入れ替えて、しかもフォーメーションは4バックって……。
 いや、俺は確かに4バックのほうが好きだよ? でもだからって、そうコロコロとフォーメーションを変えてどうすんだよと思う。メンバーもほぼ総入れ替えだし。いったいなんなの、この継続性のなさは。
 思うに、森保にはこういうサッカーがしたいという明確なビジョンがないんじゃなかろうか。だからフォーメーションも選手もいつまでたっても決められない。こんな優柔不断な人に大事な代表を預けているのは苦痛でしかない。
 この試合、前半の出来はよかった。いや、正確にいうと前半の前半、だろうか。そこまでの時間帯は何度もチャンスを作ったし、見ごたえのある戦いができていた。原口のミドルがGKのオチョア(メキシコで僕の記憶にある選手はこの人だけだった)に止められたのは惜しかったし、伊東もやたらと目立っていた(この先フルメンバーがそろったときに彼がどう使われるのか要注目)。あと足りないのは決定力だけって感じだった(なぜ決めらんないんだ、鈴木武蔵……)。
 でもそんな好印象も時間とともに徐々に衰退してゆく。でもって後半に入るとスタジアムには深い霧が垂れ込めるようになり、その霧に視野とともに活力まで奪われたかのように、日本代表はすっかり勢いを失ってしまう。反対に後半になってギアをあげたメキシコに簡単に2ゴールを奪われる。でもって霧ですっかり誰がなにをしているのかわからないような中、そのまま逃げ切られてゲームセット。2020年最後の試合は、まさに五里霧中な結末となった。
 後半から南野、橋本、久保、浅野、三好が出てきたけれど、そんなパスもつながらない霧の中では好プレーは望めない(俺なんか三好が出てたの気がついてないよ……)。
 結局、後半は視界が不良な状況下で、メキシコとの地力の差が出てしまったように思う。悪コンディションをものともせず、正確なプレーであっという間に2点を取ってみせたメキシコはFIFAランキング11位というだけあって、さすが強かった。
 スタメンでがっかりさせた森保は、そんな劣勢の後半でさらに株を下げた。だって、失点後にもまるで勝利への執念を感じさせないんだもの。
 僕がふだん観ている鹿島のザーゴ監督は、負けている状況になるとフォーメーションもそっちのけで攻撃的な選手を入れてくる。思い切りよくボランチやサイドバックを削って攻撃的な選手を増やしてゆく。その姿勢には明確に勝利への執念が溢れている。ときにはバランスを崩して追加点を許すこともあるけれど、点を取らない限り負けてしまうのだから、あえてリスクを冒してでも点を取りにゆく――そんなザーゴの采配が僕は潔くて好きだ。
 ひるがえって森保はといえば、この試合では前線の同じポジションの選手どうしを入れ替えただけ。そんなんでどうして攻撃のリズムが替わるっていうんだか。攻撃へのテコ入れのアイディア皆無なうえに、まるで冒険心や勝利への執念を感じさせない。もうつまんないったらありゃしない。
 僕らはいつまでこの人のつまらないサッカーにつきあわされるんだろう。森保では世界に通用しないって、そろそろ日本サッカー協会にも気づいてもらいたいもんだと切に思います。ハリルホジッチより余程ひどいと思うんだけれどなぁ……。
(Nov. 19, 2020)

鹿島アントラーズ1-1川崎フロンターレ

J1・第27節/2020年11月14日(土)/カシマサッカースタジアム/DAZN

 ここまで史上最強と呼ぶにふさわしい成績で首位を独走している川崎との対戦。今年はもう川崎の優勝が決まったも当然なので、その王者たるべきチームを相手にいまの鹿島がどんな戦いを見せてくれるのか、とても楽しみにしていたのだけれども……。
 よもやこのタイミングで永戸が新型コロナに感染しようとは――。
 朝一で感染者が出たというメールがきたときには、こりゃ今日の試合は中止だろうと思ったのだけれど、意外や意外、試合は予定通りに開催された。そのかわり、永戸の欠場は当然として、濃厚接触者と判断された杉岡、荒木、町田、関川、山田、常本の6人がベンチ外。
 ということで、この日のスタメンは、沖、小泉、犬飼、奈良、脩斗、三竿、レオ・シルバ、ファン・アラーノ、土居、エヴェラウド、綺世の11人ということになった。
 メンバー7人が使えない状況だった割には、意外と駒不足の感のない顔ぶれ。今年はなかなか選手層が厚いんだなと思った。
 あと、途中出場で故障明けの広瀬陸斗が出てきたのもチームにとっては朗報(その他の出場者は、名古、遠藤、伊藤翔の計4人)。万全の状態では戦えなかったけれど、メンバーが替わっても試合内容はそれほど変わらないところに、チームとしての軸がしっかりしていることを感じさせた。前夜の日本代表と比べても、いまの鹿島のほうが強いんじゃないだろうか(そんなことない?)。
 まあ、とはいっても先制したのは川崎。ファン・アラーノがバックパスをミスって、脇坂に渡してしまい、脇坂はそのままドリブルで持ち上がって、技ありのミドル・シュートを突き刺して見せた。脇坂、だてに今年から背番号8もらっちゃいないな。ファン・アラーノのミスはお粗末だったけれど、でもあのシュートは敵ながらあっぱれだった。
 あと、川崎で目立っていたのが三笘。得点こそ許さなかったけれど、ボールを持つと危険な香りがぷんぷん。そのたびにファールで止めるのがやっとって感じだった。こちらもすでに二桁得点を決めているだけのことはある。A代表デビュー(もしくは海外移籍?)も秒読み段階だろうなって思わせる存在感だった。
 そうそう、忘れちゃいけない。今シーズンでの引退を発表した中村憲剛もこの日はスタメンだった。それほどめざましい活躍はしていなかったけれど(されても困るけれど)、彼のプレーが観られただけでも十分な価値があった。アントラーズ戦で憲剛のプレーをみるのもこれが最後だと思うとさびしい……。
 そのほか、川崎では小林悠が怪我で離脱中(ほんとよく故障するよね)。家長、田中碧らがスタメンを飾る一方、大島、斎藤学、山村らが途中出場だった。なんでこの人たちがベンチスタートなのって思わされる選手層の厚さ。
 ま、そんなタレント集団の川崎相手ではあったけれど、でもこの日の鹿島は押し込まれっぱなしになったりはしなかった。失点は脇坂の1点だけに抑えたし、こちらは後半にエヴェラウドの同点弾で追いついたあと、あわやというチャンスを何度も作っていた。順位のみならず、得点、失点ともにリーグ1位(得失点差48ってなにごとだよ)というダントツの成績を誇る川崎を相手に(かろうじではあるけれど)ボール保持率とシュート数で上回っているのだから、内容的には互角だったといっていいと思う。足りなかったのはあと1点だけ。そういう熱戦だった。
 エヴェラウドのゴールは広瀬のクロスから(広瀬、復帰早々大仕事えらい)。頭できれいにあわせた最初のシュートはチョン・ソンリョンに止められたものの、そのあとのこぼれ球にしっかりと詰めていて、二度目のチャンスを足でものにした。あすこでちゃんとこぼれ球に反応するのがさすがのひとこと。
 そうそう、この試合で残念だったのはあと一歩で勝ちきれなかったことに加えてもうひとつ。後半ロスタイムに三竿がラフプレーでレッドカードをもらってしまったこと。
 確かに危険なプレーだったかもしれないけれど、あれで一発レッドはなくない?
 今年のJはああいう謎のレフェリングが多い気がする。
(Nov. 16, 2020)

日本1-0パナマ

親善試合/2020年11月13日(金)/グラーツ(オーストリア)/フジテレビ

 日本代表、今年二度目のヨーロッパ遠征。
 今回の遠征先はオーストリアで、最初の対戦相手はパナマ。選出されたのは前回同様、海外組のみで、スタメンはGK室屋、権田、DF植田、吉田麻也、板倉、長友、MF柴崎、橋本拳人、三好、南野、久保の11人だった。
 なんとDF5人、MF5人で、FW登録なしという編成。DFラインは3バックだったけれど、DF登録の選手が5人いるんだから、実質的には5バックも同然。南野、三好、久保が並んだ最前線は期待度が高かったのに、でもうしろがDF5枚って……。だから森保はなぁ……って、このスタメンを観てまた彼の評価が下がってしまった。
 今回の二試合では次のメキシコのほうが強敵なので、そっちに出てくる選手が主力ってことでしょう。だから今回は冨安や酒井宏樹を温存したのだろうし。久保や三好はそっちの試合で観たかったのに、でもこの試合で使われた彼らが次もスタメンで起用される可能性は低いだろう。もしも次も引きつづきあの二人を使ったら、ちょっとは森保を見なおすかもしれない。
 いずれにせよ、この試合のいちばんの不満はうしろの選手の選択。3バックで戦うのならば、最低でも両サイドウィングの片方は伊東純也や原口のような攻撃的な選手を使ってほしい。実際にこの試合がおもしろくなったのは、後半途中に長友を原口に替えてからだったし(途中出場はそのほか遠藤航、鎌田、浅野、中山、酒井)。
 調べてみれば、パナマはFIFAランキング77位だよ? そんな相手にPKの1点(もらったのも決めたのも南野)に終わったんじゃ駄目でしょうよ。しかも相手は後半途中にGKがレッドカードもらって退場しているんだよ? 数的有利な状況さえ生かせないんじゃ話にならない。
 全員海外のクラブでプレーしているって時点で選手の質が過去最高なのは保証されているのだから、その選手たちをうまく活かせないのはひとえに監督の力量。やっぱ森保は駄目だろうって思わされた一戦だった。
 パナマは2年前のW杯に出ていて、同じ年の森保監督就任後の2試合目で対戦したらしいのだけれど、まったく記憶に残っていなかった(とりあえず記録には残っている。その試合が冨安のA代表デビュー戦だったらしい)。
 でもパナマ、思ったよりもよかった。積極的にパスをつないで攻めてきていたし、最前線のプレスも強烈だった。やっぱ最近はどこの国も平均的にレベルが上がっているなぁって思った。でもだからといって、PKでしか点が取れなくて当然ってほどの強敵ではなかったのも事実。もうちょっとがんばってほしかった。
 注目の久保は思わず笑っちゃうような好プレーを二度ほど見せてくれたけれど、でも全体的にボールタッチ数が少なくて存在感が希薄。どちらかというと三好のほうがよかったと思う。あと、植田が思いのほかよかった。もともと対人が強いタイプなのが、海外でもまれてさらに成長している感があった。このまま順調にゆけば、ポスト麻也の位置を得る可能性もあるかもしれない。
 ボランチでは柴崎がいまだに森保に偏愛されているけれど(でも出来はずっといまいちな気が……)、前半だけだった橋本にしろ、後半から出てきた遠藤航にしろ、誰が出てきても一定のレベルが保てている気がする。先月の中山雄太もよかったし、国内組でも蛍がいるし、アントラーズの三竿だって、間違いなく代表レベルだと思う。
 そういう意味では、日本代表でもっとも戦力的に充実しているのはボランチなのかなと、この試合を観ながら思った。
(Nov. 14, 2020)

ラフカディオ・ハーンのクレオール料理読本

ラフカディオ・ハーン/河島弘美・監修、鈴木あかね・訳/CCCメディアハウス

復刻版 ラフカディオ・ハーンのクレオール料理読本

 『怪談』で有名な小泉八雲ことラフカディオ・ハーンは来日する前、三十代の前半にニューオリンズで新聞記者をしていたそうで、そのころに現地の料理のレシピを熱心に集めて紹介した記事を一冊の本にまとめたのがこの本。
 ニューオリンズ好きなうちの奥さんの琴線に触れること間違いなしの一冊なので、試しに買って読んでみてけれど、でもこれは正直、実用性はあまりないと思う。
 なんたって、時は十九世紀(ウィキペディアによると、小泉八雲は東京大学で漱石の前任教授だったそうだ)。電子レンジどころか冷蔵庫もない時代のレシピだから、いまの料理とは勝手が違いすぎる。
 パンを焼くにもイーストを手作りするところから始まるし、お酢とかケチャップとか手作りだし。オレンジ酒の作り方というから、梅酒のようななものを想像していると、オレンジ果汁を発酵させちゃうし(違法じゃん)。
 ほうれん草を三十分茹でろとか、パスタを何時間も茹でろとか、これって翻訳あってんのかなって思うようなところもある。様々なデザートの作り方にしても、ほとんどが小麦粉と砂糖と角が立つまで泡立てた卵白をあわせてうんぬん。料理に疎い僕にはどこがどう違うんだかわからない。
 あと、ニューオリンズ料理といえば、真っ先に思い出すのはガンボだけれど――この本ではガンボではなくゴンボと呼ばれている(フランス語らしい)――、その作り方(p.35)は、鶏などの余り肉を切り分けて、塩、こしょう、その他の香草(それがなんだかを知りたい)を加えて、炒めて煮込むだけ。食卓に出る前にオクラを加えると独特の風味が出るんだそうだ。本当に? まるでガンボになる気がしない。
 ということで、おそらくこの本のおかげで我が家の食卓で本場のニューオリンズの味が再現されることはまずなかろうと思われます。でもまぁ、十九世紀のニューオリンズの家庭料理についてのまとまった文献という意味で、民俗学的な意味ではなかなか貴重な一冊なのかなと思った。
 最後に、あまりの簡単さにびっくりのレシピをひとつ紹介しておしまい。以下の本文のまま。

チキンカレー
 鶏を切り分け、煮込み料理の要領で煮込む。できあがったらカレー粉を大さじ一加える。米を添えて食卓へ。(p.92)

 さあ、どなたかお試しあれ。
(Nov. 08, 2020)

【相棒】
しろくろや

【過去のコンテンツ】
Coishikawa Scraps Bootleg

【Shortcuts】
音楽 作品 / ライブ / エレカシ / 購入
作品 / 作家 / 翻訳家 / 読了 / 積読
映画 作品 / 監督 / 俳優 / 公開年 / シリーズ
蹴球 日本代表 / Jリーグ / 鹿島 / W杯

【新譜リリース予定】
11/20Live Drugs / The War On Drugs
11/27CYR / Smashing Pumpkins
12/11McCartney III / Paul McCartney
12/16ハビタブル・ゾーン / ソウル・フラワー・ユニオン
01/29New Fragility / Clap Your Hands Say Yeah
02/10ぐされ / ずっと真夜中でいいのに。

【サッカー観戦予定@TV】
11/21[J1 第28節] 仙台-鹿島
11/25[J1 第29節] 鹿島-柏
11/29[J1 第30節] 鹿島-浦和
12/12[J1 第32節] 鹿島-清水
12/19[J1 第34節] 鹿島-C大坂

【新刊コミックス】
12/08『弱虫ペダル (70)』 渡辺航
12/18『ジョジョリオン (25)』 荒木飛呂彦
12/18『なまいきざかり。 (20)』 ミユキ蜜蜂
12/24『おとななじみ (5)』 中原アヤ
12/25『バディドッグ (11)』 細野不二彦
12/25『ギャラリーフェイク (35)』 細野不二彦